日本で最先端の光触媒技術特許の3つが融合しハンノウコートが生まれました。

外装での光触媒の機能!

最新型光触媒の能力

光触媒コーティングされた外壁に窒素酸化物(Nox)などが接触すると、酸化分解作用により無害化され雨水などで流されます。

光化学スモッグの原因となる大気汚染物質を分解無害化すると同時に、防汚効果を発揮します。

壁などコーティングされた光触媒に光があたると、触媒反応によってその表面に活性酸素が発生し浮遊する臭いの元やウィルス、有機物質などを次々に分解していきます。

これまでの光触媒では、紫外線のはいる窓際でしか効果が期待できませんでしたが、最新型光触媒(ハンノウコート)は室内の蛍光灯など光エネルギーで効果を発揮します。

内装での光触媒機能!

光触媒もう一つの機能

親水反応(水になじむ)

光触媒を建物の外壁やガラスにコーティングした場合、酸化チタンは水との相性が良いため、壁面と汚れの間に水を入りこませ

汚れを浮き上がらせます。

雨天時に汚れを洗い流す効果があります。

(セルフクリーニング効果)

光触媒の用途

一発施工を実現!

室内施工では、独自開発のミクロンスプレーによる自動噴霧器で被膜コーティングの平均化を実現!同時に施工費の低価格化、施工時間の短縮を実現しました。

・圧縮空気を渦状に膨張させることにより、2.5ミクロン

の超微粒子を浮遊させます。

吹き付けコーティングでもOK!

ハンノウコートの性能

  

(財)日本食品分析センター

■アンモニア消臭:トイレの尿臭や居室の汗の臭い、カビ、生ゴミの臭い、タバコニコチン臭などを分解除去します。

 

■インフルエンザウィルス:毎年発生するインフルエンザウィルスは、大流行しやすく集団感染の危険性もあり対策が重要です。鳥インフルエンザの人間感染も   確認されています。

 

■ホルムアルデヒド:最近の住宅では、機密性が高く、カビや雑菌が繁殖しやすくまた防虫剤、防腐剤、接着剤などから発性するホルムアルデヒドなど、シックハウス症候群やアレルギーを引き起こす有害原因物質です。ハンノウコートは、これらの原因物質を分解し、健康な環境を守り続けます。

 

■大腸菌:大腸菌は病原力を獲得したとき、下痢、発熱、腹痛、などの症状を引き起こす感染症の原因になる雑菌です。

これら原因物質である大腸菌を分解除去します。

 

■黄色ブドウ球菌:肺炎や腹膜炎、敗血症など致死的ともなる感染症の起因細菌である黄色ブドウ球菌などを、最新型光触媒「ハンノウコート」が分解することが証明されています。院内感染などリスク軽減に、効果的です。

 

電気工事開始届・一般及び自家用電気工作

大分県知事届出第B-27001号